前回粘って思ったことなんですが.
目覚めるパワーは,個体値が偶数か奇数かなどを使って条件を満たす場合,2^nを足していくじゃないですか.
なんでこんなシステムにしたのかなぁ,と.
もちろんシフト演算で足していく数字を簡単に作れるってのはあると思いますけど,別に少しぐらいいいじゃない.
足していく数字をメモリに入れておけば少し命令増えるぐらいだし.
もしかして,解析されるのを事前に分かっていて,廃人にも簡単に求められるようにこの仕様にした・・・とか?
考えすぎですかね.
本修士論文の目的はいつだって修士号の取得だし、
本就職活動の目的はいつだって正月で親族が集まった時にデカい顔することだし、
本結婚の目的はいつだって周囲の羨望が目的だし、
本出産の目的はいつだって老後の備えとワンチャン優秀な子供を育ててデカい顔することなんだよな